たちばなや便り

桜満開です。

温海川河畔の桜が満開です。

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玄関前の「蝦夷ツツジ」と「ヤマブキ」、ご近所の「モクレン」も咲きはじめました。
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1415今年もカルガモのつがいがやってきました。
来月にはかわいいヒナを見せてくれそうです。


| 館主 佐次右衛門の日記

春を告げる花々が咲きはじめました

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あいにくの曇り空ですが。

123紅梅、白梅に続いて庭のあちらこちらで可憐な花が咲きはじめました。
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カタクリ、リュウキンカ、キクザキイチゲ、ミズバショウ。

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1413魚たちは陽だまりでじっとして。
当館の前を流れる温海川河畔の桜の蕾もだいぶ膨らんできました。


| 館主 佐次右衛門の日記

湯のまち人形めぐり 

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今年も「湯のまち人形めぐり」実施中です。
当館でも古くから伝わるお雛様を飾ります。


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春を告げる花も咲きはじめました。 玄関の「さくら草」と「あつみ蕪の花」。
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中庭の枝垂れの白梅と紅梅も咲きはじめました。
当館の前を流れる温海川河畔の桜の蕾はまだ小さいです。(開花は例年4月の中頃)
右端は近所で見かけた狸の赤ちゃん、2匹いましたが、1匹はすぐに山に戻りました。

 


| 館主 佐次右衛門の日記

水ぬるむ

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少し春めいてきました。
池の水温も上がったようで、鯉も動き始めました。
カルガモも羽繕いをしています。

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シラサギもやってきました。 鯉の被害、要注意です。
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雪です、いよいよ冬らしくなってきました。

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外は吹雪です。 年末から雪が積もらず、台湾からのお客様ががっかりするのではないかと心配しておりましたが、ようやく降ってきました。
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日中は吹雪いていましたが、夕方から落ち着きました。
照明が入ると、夜の雪景色がとてもきれいです。
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明けましておめでとうございます。

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雪もなく、今年も穏やかな年明けです。
吹雪の中を初詣でに出かけた昔が嘘のようです。


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鳥海山と月山に冠雪です

庄内平野から見た「鳥海山」と「月山」。
写真には映っていませんが、北の国からやってきてこの地で冬を越す白鳥の群れが田んぼのあちらこちらに見ることができます。  いよいよ冬の到来です。

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鳥海山

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月山

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たちばなや釣り大会

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秋の黒鯛釣り真っ盛り、
30名ほどが参加し、当館の第3回釣り大会が開催されました。

大物賞が、黒鯛    45cm 1,679g、
長物賞が、すずき 80cm 3,643g でした。

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釣った魚の一部は表彰式を兼ねた懇親会で皆でいただきました。
黒鯛、スズキ、その他いづれも脂がのって大変おいしかったです。10111213

 


| 館主 佐次右衛門の日記

あつみ温泉の秋

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当館の前を流れる「温海川」に鮭が戻ってきましした。
メスは産卵の準備、オスはメスをめぐっての戦いを始めています。
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庭の木々の紅葉も今が盛り。
ただ、毎年とてもきれいに紅葉する「ニシキギ」や「コマユミ」の低木はあまりぱっとせず、
「モミジ」や「ケヤキ」などの高木がとても色鮮やかです。

9名物「温海蕪」も出始めました。


| 館主 佐次右衛門の日記

秋の気配が漂ってきました

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温海岳の上の方が少し彩づいてきました。

 

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春に生まれたカルガモ達も巣立って行き、庭に静寂が戻りました。
今年は3家族で20羽ほど育ちました。 大勢のお客様から喜んでいただきました。
水温も下がってきて、鯉の餌やりももうすぐお休みです。

最近の釣果
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写真、上段が船釣り、右と左がジグと鯛カブラを使用した日中の釣り、
トラフグも近年放流の成果? 水面直下まで追ってきて目の前で食い付きました。
真ん中が夜の電気釣り、一晩でこれだけ釣るとさすがに疲れます。
サワラは以前はいなかったのですが、海水温が上がったせいか10数年前から釣れはじめました。
尾の付け根が折れているサワラは、神経締めしたものです。

下段は磯の五目釣り、この数年磯の真鯛が増えた感じがします。


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